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RANKIN TAXI / 死ぬまで生きる
死ぬまで生きる
1. Intro : お父さんは変化球投手 feat. 実の娘2号
2. One Love Punch
3. ギミサム・スレンテン
4. 職質246
5. 非暴力で行けるかい?
6. Interlude : ワン?
7. バグダッドからの手紙
8. Catch & Release
9. Crazy Heart
10. 反則Interlude : 男の哀愁 feat. Nodatin
11. 悲しき工作員
12. Interlude : 多麻連者とは・・・
13. 人身事故
14. オドロ
15. ヤセガマン
16. Interlude : 渚の逆ナン
17. Daydream Believer feat. MOOMIN
18. アニキ〜

今年55歳になったRANKIN TAXIが印す遺書・・・
ともいえる超!話題作、New Album『死ぬまで生きる』が待望のリリース!既に傑作といわれている今作は、ランキン・タクシー55歳の全生命力が注ぎ込められた魂の作品であり、ジャパニーズ・レゲエ界の長として2008年度のレゲエ界を代表する事間違いない作品である。 また、レゲエ史上に残る、劇的ワンマン・ライブ「RANKIN TAXIのボヨヨンNIGHT」が遂にDVD化!8月に発売決定!2007年4月敢行されたHOME GROWN、LITTLE TEMPOという二つのバンドとのライブ演奏に加えアコースティック・セッションまで盛り込んだ前代未聞の3時間に及ぶRankin Taxiのステージが再現される!!詳しくはwww.myspace.com/rankintaxiをCHECK! 55歳、ランキン・タクシーまだまだ育ち盛り!!
Rankin Taxi
RANKIN TAXI

ここ数年のレゲエ・ムーヴメントの主導者であり、日本のレゲエ・シーンを牽引し続けているジャパニーズ・レゲエ界のオリジネーター、ランキン・タクシー。
80年代からレゲエDJとして活動し始め、Taxi HiFiなるサウンド・システム・クルーを結成。
そのレゲエに対してのアプローチは、真摯かつユーモアに溢れているが、ときに過激でもあり、まさにレベル・ミュージックの体現者としての一面も持ち合わせている逸材である。その言動は多くのアーティストに影響を与えており、リスペクトしている支持者は多数存在する。
近作としては、各方面から大絶賛を浴びたアルバム『アミシャツ魂』(2005)や8作目となったOne Love Album『Let’s Go Rockers』(2006)や多種多彩のコンピレーション・アルバムにも参加し、ランキン・タクシー・ワールドを多方面に広めている。
2008年、55歳になったRANKIN TAXIが印す遺書・・・ともいえる超!話題作、ニュー・アルバム『死ぬまで生きる』がRIDDIM ZONEより待望のリリース。

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